2025/08/13 17:19


PUSHEADとは?メタリカやスケート文化を彩った伝説のアーティスト

〜Digmart 「こんなTシャツ、欲しかった。」ファッションの裏技宝典〜

【PUSHEAD(パスヘッド)とは】

PUSHEADの作品は、反骨精神やカウンターカルチャーの象徴です。

“オリジナルTシャツ”って、世の中にあふれてます。

けど、“自分だけのTシャツ” =「こんなTシャツ、欲しかった。」ってなると、意外と見つからない。

こんにちは、DigmartバイヤーのKiKichiです。
わたしたちは、ただのTシャツ屋ではありません。


現代のDig(ディグ)文化とも強いシナジーを意味します。

  • 自由で開放的なライフスタイル

  • 既成概念を壊すクリエイティブ

  • アンダーグラウンドから生まれる本物のアート

スケートスポットで仲間と過ごす時間や、420フレンドリーな空間でロックミュージックを聴く瞬間——

そこにPUSHEADのデザインは驚くほど自然に溶け込みます。
フェスやストリートでの着こなしにもマッチし、Digmartで展開しているアイテムとも抜群の相性です。

PUSHEADアイテムが支持される理由

  1. 希少価値の高さ
     80〜90年代当時のオリジナルは市場から姿を消し、高額取引も多い。

  2. 唯一無二のデザイン
     スカルやサイケデリックな世界観は、量産品にはない迫力。

  3. 音楽とアートの融合
     ロックTシャツでありながら、アート作品としても成立。

  4. ストリートカルチャーの象徴
     スケート、パンク、420カルチャーまで横断するデザイン性。

Digmartで出会うPUSHEADスタイル

当店Digmartでは、グレイトフル・デッドやメタリカなどのヴィンテージバンドTシャツ

スケート文化と相性の良いストリートデザイン,「こんなTシャツ、欲しかった」をセレクトしています。


PUSHEAD(パスヘッド)とは

Brian Schroeder(ブライアン・シュレーダー)、通称 Pushead(パスヘッド) は、

アメリカのグラフィックアーティストであり、ミュージシャン、レコードレーベルオーナー、ライターでもあります。


1981年に活動開始。1980年代初期にハードコアパンクバンド・Septic Death のフロントマンとして音楽活動を始め、

その後アートを本業とし、スケート・パンク・ヘヴィメタルなどさまざまなシーンに影響を与えてきました 

彼のアートは、骸骨や腐敗した肉体などゴアで独特なタッチが特徴で、

Metallica(メタリカ)Misfits(ミスフィッツ)、スケートデッキ、フライヤーなどに数多く使用された世界的なアーティストです


古着のバンドT、アニメT、タイダイTなど、“カルチャーの断片”を一点ずつ再構築し、

世界にひとつだけのアイテムを作っています。まさに“着るZINE”、それがうちのTシャツ。

「Tシャツ オリジナル おすすめ」で検索してるなら、まずこの問いを投げかけたい。


“あなたは、今着てるTシャツにストーリーを感じてる?”


他人と同じじゃつまらない。けど、高いだけのブランドには惹かれない。
そんなZ世代にこそ、DigmartのアップサイクルTをおすすめします。


🧵すべて一点モノ/サステナブル/ハンドメイド
🎸バンドT、キャラT、90sカルチャーTを使用
🌱古着×反骨×ストリート=“自分だけのカルチャー”

「着る」という行為を、もっと面白く。
あなたの物語が始まるTシャツ、ここにあります。


かわいいTシャツが欲しい/被らない服を探している/安くておしゃれな方法が知りたい

そんな皆さんへ「こんなTシャツ、欲しかった。」な情報を発信していきたいと想っております
Digmartバイヤー KiKichiでした

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